田村まどか アブノーマル女学院


田村まどかは俺のアナルをいじるのが好きで、パイズリをエサにこうやって、アナルを舐めたり、指を入れようとしてくるのだ。「トイレで何をするんだい、奥さん」。田村まどかのいう通りに田村まどかは、もうそんなおぞましい行為さえ、なんのためらいも見せずに励んだのである。興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

俺はバイブのスイッチをオンにした。余計なことをいってくる。「いまさら何を言うか、ほら、こうしたらどうだ、フッフッフ」。が、それ以上に田村まどかをはっと狼狽させたのは、露に晒されている恥ずかしい秘苑に冷たいシェービングクリームが塗られる感触を感じたからだ。男の手に何かあるのかと顔をねじるようにした。「ちょいと時期が早いおもうとったけどな。やっぱりいまが見どころや」。

「おや、洩らしたのね。ずいぶん沢山」。「あっ、ああ、イイッ」。

扉をすぎ、外へ出るのは何カ月ぶりだろうと思った。「よし、次だ」。「こんな上品な奥さんでも、オシッコするのかねえ……想像もつかねえよ、フフフ」。

「どうだね、田村まどか先生、オレ達と楽しむ気になったかい」。


SM動画作品紹介


大学卒業後、コンピュータ会社に就職、昨年独立を果たした。勝気な性格は若い男社員を使いこなすヤリ手の女社長である・・・。美人顔とエロな肉体を持つ彼女を問答無用の鬼畜集団が拉致。拘束して徹底的に陵辱する。女の本性を暴くため繰返さ